九州屋上発電所
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安心・安全 ルーフシェアの流れ

ルーフシェア導入3つのポイント

@初期投資不要で設置手数料収入

年間発電予測で想定した売電収入の10%相当を屋上使用料としてお支払い致します。

A屋上の防水メンテナンス費用が大幅ダウン

紫外線や雨が直接当たらないので、パネル設定面の防水塗装コストが削減できます。

B20年後に、設備はオーナー様へ無償譲渡

その後の売電収入や自家消費による経済的なメリットは全てオーナー様のものです。

従来工法との違いと他の特徴

  • アンカーボルトを打たないので、屋上を傷めません。
  • ダウンフォースの原理により、風が強い程安定します。
  • 停電時、売電は止まりますが、自立運転モードに切り替えて
    災害時などの、非常用の最低限の電源として使用可能です。
  • 太陽光パネルの設置により屋上の表面温度が、夏は-10℃冬は+5℃となり、
    夏は涼しく冬は暖かい効果が見込めます。
  • 7階以上にも設置可能。杭を打たないので屋上を傷めません。

アーバンルーフシェアの住環境システムサービス株式会社は太陽光パネル設置にこだわり、長い実績を持っております。
一般の施工店では難しいと言われる「7階以上のビルへの設置」もオリジナル特許架台により可能にしました。
杭を打たない施工方法はこれまでオーナー様から高い支持を頂いております。
また、県内ビルでの施工実績のため多数のビルオーナールートを所有し、オーナーチェンジのリスクヘッジを実現しました。

<注意事項>
■国の法律の変更や電力会社の抜本的な制度改革が行われた際は、当初の契約内容が変更になる場合があります。
適用現行法:電気事業による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法第3条
(調達価格及び調達期間) 第三条  経済産業大臣は、毎年度、当該年度の開始前に、電気事業者が次条第一項の規定により行う再生可能エネルギー電気の調達につき、経済産業省令で定める再生可能エネルギー発電設備の区分、設置の形態及び規模ごとに、当該再生可能エネルギー電気の一キロワット時当たりの価格(以下「調達価格」という。)及びその調達価格による調達に係る期間(以下「調達期間」という。)を定めなければならない。ただし、経済産業大臣は、我が国における再生可能エネルギー電気の供給の量の状況、再生可能エネルギー発電設備の設置に要する費用、物価その他の経済事情の変動等を勘案し、必要があると認めるときは、半期ごとに、当該半期の開始前に、調達価格及び調達期間(以下「調達価格等」という。)を定めることができる。

■発電量が特別な理由で大幅に低下した場合、想定した売電収入が得られない場合があります。
■収入には税金が掛かる場合があります。
■初期投資は不要です。

太陽光発電パネル設置台〈実用新案特許番号:3186568号〉

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